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    烈士洵名:久しぶりの外食ラーメン

    2010-02-27

    ラーメンはこってりとしたラーメンが好きで、福岡や関東に住んでいた時は豚骨ラーメンを頻繁に食べていた。長野に9年前に移り住んだ当時は、長野市内においしい豚骨ラーメンを食べさせてくれるところがなく、豚骨ラーメンが恋しかったが、長野市の権堂でしょうゆ系のあっさりラーメンを食べさせてくれる店を見つけ、頻繁に行ったものだ。でも、数年前その店は代替わりしてしまってから味がおちてしまい、最近では行くことはなくなってしまった。長野は蕎麦というイメージが強いが、結構ラーメン激戦区でもあり、ときどきおいしいと言われる店がタウン情報誌で紹介されるが、行ってもそれほどおいしいと思う店はなかった。

    同じ値段であれば、歳をとったせいかラーメンより蕎麦のほうがおいしいと感じるようになってきて、蕎麦は食べに行ってもラーメンを食べる機会は会社の食堂くらいになってしまった。

    今日はなぜか昼になって急にラーメンが食べたくなってきたので、家族サービスを兼ね家族で食べに行くことにした。しかし、最近はどこがおいしいのかまったく分からなかったので、トレマンさんのブログでも紹介されている北長野駅前の「烈士洵名(れっしじゅんめい)」に行ってみた。

    私は二郎系の「岡村二郎」(ラーメンの名前です。あしからず)を注文。家内と息子は味玉ラーメンを注文。

    最初に味玉ラーメンがでてきた。ちょっと一口食べさせてもらうと、魚ダシが利いており、あっさりとしていて、おいしい!魚ダシのラーメンといえば、早稲田大学近くのメルシーを思い出す。学生だったころは行ったことがなかったが、社会人になってから先輩に連れて行ってもらい、魚ダシのラーメンに開眼した。烈士洵名のこのラーメンもまたの機会に食べたいと思わせる味だ。

    少し後に岡村次郎がやってきた。

    201002271150000.jpg

    こちらは、ニンニクたっぷり、もやしたっぷり、太麺で、どちらかというと若者向きか。魚ダシはあまり利いていないがスープもいい味だ。チャーシューは口の中でトロッととろけておいしい。ボリュームもあり満腹満足だ。

    久しぶりにおいしいラーメンで、また行きたいと思わせる味だった。しかし、ニンニクが利きすぎかな?3時間経った今も口の中がニンニク臭いぞ。

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    妙高杉ノ原スキー場:ちょっぴり試練の38度

    2010-02-21

    妙高杉ノ原スキー場は我が家から車で30分ほどで到着し、初級から中級のロングコースが楽しめる。今年から小学生以下は無料、かつ、シーズン前には4時間券4枚で5000円の前売り券を購入しているので私のリフト代は1回あたり1250円と、お財布にも優しい。今日は天気もいいので、10歳の息子と杉ノ原スキー場でゲレンデスキーだ。

    9時に家をでて、朝マックをしてスーパーでおやつや昼食を買出しし、スキー場に10時に到着した。息子はスキーをぬぐのが面倒くさいという理由でゴンドラを敬遠しているため、いつもリフトを乗り継いで上部へ行く。しかし、今年から上部へ行く最初のリフトが休止してしまい、上部へ行くには最初にゴンドラに乗る必要があるため、ゴンドラ乗り場へ行く。いつもは混んでもゴンドラは5分待ち程度だが、着いてみるとゴンドラ乗り場に200人くらいが並んでいる。20年前のバブル期のような混み様だ。結局30分ほど待ってやっとゴンドラに乗れた。

    ゴンドラ降り場に着き次のリフトを目指し、息子に「ついてこいよ!」と言い、滑りだす。かなりのスピードで滑ったので、息子と離れてはいけないと思い、途中の分かれ道で止まり、はるか後方を見てみると息子が見当たらない!『あれ。どこかで転倒でもしたのかな。。。』ふと、すぐ自分の後ろを見てみるとニコニコしている息子がいた。速い。。。抜かされる日も近いかな。

    ゴンドラ待ちをするのは嫌なので、上部のリフト2本で何度か滑る。やがてお昼になったので駐車場に戻り昼食だ。まずくて高いゲレ食を食べる気にならないので、車のカーゴスペースでお湯を沸かして、カップラーメン、おにぎり、おやつを食べることにしている。息子はハイキング気分になるので、このスタイルは気にいっているようだ。

    PIC_0070_320.jpg

    昼食後再び上部へ行くためにゴンドラに乗る。混雑を覚悟していたが、昼食時ということもあり、ゴンドラは5分待ち程度であった。

    息子がいるときは行っても中級者コースにしか行かないが、息子に38度の上級者コースに行ってみるかと聞いたところ、「行く!」という返事が返ってきた。息子が38度の斜面を滑れるとは思わなかったが、滑り落ちても必ず下で止まるし、怖くなってもツボ足で降りさせれば済むので、行ってみることにした。

    38度の壁の上部にくると、それなりの高度感だ。左手には息子の身長くらいのコブができあがっている。私が少しコブの様子をみて、息子に左側のコブ地帯は避けて右側に寄るように声をかけようとしていると、すでに息子が無謀にもボーゲンでコブに突っ込んでいってしまった。大コブをこなす技術は当然ないので、コブで転倒だ。見るからに、ここを息子がスキーで下るのは無理そうなので、スキーを脱がせ、後ろ向きにキックステップしながら降りて行くよう教えた。私は、息子のスキーを持つことになりバランスがとれないので、38度の壁を横滑りで降りて行く。

    何とか無事に息子は38度の壁を降りた。息子は半ベソでもかいているかと思いきや、「あー。きつかった-」と妙に満足そうである。自分の限界を超えた場所でも安全にやりすごすという経験も大事だ。

    さあて、そろそろリフト券の時限の14時だし帰るか、ということで三田原ゾーンから帰ることにした。三田原ゾーンに行ってみると、その右手には、気持ちのよさそうな疎林が広がっている。縄張りもしていないので樹林帯に入ってみると、雪が柔らかく、適度な斜度で、木の間が広く快適な滑りが楽しめた。

    久々のゴンドラ30分待ちには閉口したが、38度の壁や樹林帯の滑走を楽しみ満足なスキーであった。

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    飯綱山山スキー:やはり修行の山

    2010-02-20

    本日は息子とWさんとゲレンデスキーのはずであったが、昨晩息子の都合が悪くなったため、急遽Wさんと山スキーへ行くことにした。急な予定変更で事前調査の時間もあまりないので、行き慣れた飯綱山周回コースへ行くこととなった。

    戸隠スキー場からリフト2本を乗り継ぎ、瑪瑙山へ到着。目の前には飯縄山の稜線が見える。このときは晴れていたが、ときどき曇ったりではっきりしない天気だ。

    pano_512.jpg

    9:20 1748m 瑪瑙山より鞍部に向けて100mほどの滑降だ。ここ数日のトレース跡の凸凹が固い雪となって残り、その上に10cm程度の新雪が積もっている。その凸凹に足をとられて、快適な滑りではない。

    9:33 1639m 鞍部でシールを張り登り始める。今日は入山者が多く私たち以外に10名程度が鞍部で準備をしていた。私たちが早く準備ができたので、一足お先に出発だ。固くなった雪の上に新雪が乗っているのでとても横ずれしやすい雪だ。

    頂上間近のところでWさんがキックターンで足を滑らし4-5mほど滑り落ちてしまう。しかし、木につかまり大事には至らなかった。

    10:58 1917m 飯綱山頂上に到着。ガスが出始めほとんど何も見えない。滑降開始地点である南峰へ進む。

    PIC_0064_320.jpg

    11:07 1909m 南峰に着くと、幕営した跡だろうか、雪ブロックでみごとな風避けが作ってあった。「これはいい!」ということで、その中で休憩だ。このシーズン中は残っているだろうから、また来たときに使えそうだ。

    PIC_0066_320.jpg

    11:32 休憩も十分とり、滑降開始だ。数日前からのトレースが残り固まっており滑りにくいので、できるだけトレースのないところを選んで滑って行く。滑って行くと、視界が開けて戸隠山から高妻山がみえてきた。高妻山は黒姫山方面から見るとなだらかな稜線の山だが、飯縄山方面から見ると天を突く三角錐の山のように見える。

    20100220飯綱 008_400.jpg

    西登山道への降り口を探しているうちに、下り過ぎてしまったのに気付き、本来の登山道へ戻ろうとトラバースする。しかし、薮が濃く、木をかき分けかき分けトラバースし、なんとか西登山道に戻ってきた。

    そこからは登山道をたどり、ときどきトレース跡の凸凹にひっかかりながら滑って行く。雪は深くないので、斜度の緩む下部の林ではトレースのないところを快適に滑っていける。

    12:25 1230m 中社ゲレンデに続く林道に到着。Wさんお疲れ様でした。林道をたどり、中社ゲレンデでリフト2本に乗り、駐車場所に戻った。

    帰りに、そば処「よつかど」に立ち寄った。おいしいという評判だったので、いつか食べようと思っていたが、いつも駐車場がいっぱいでなかなか入る機会がなかった。麺が細めだがコシがしっかりしていて、噂どおりのおいしさだ。

    飯綱山は、北アルプスとかと比べると樹林帯が多くチマチマとした滑りになってしまうが、長野市から近いしリフトも使えるので、急斜面の登りや樹林帯の滑りの修行にはもってこいの山である。

    20100220飯綱山map_512.jpg

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    黒姫山東面:ブナ林のツリーラン

    2010-02-14

    本日は所属山岳会総勢9名で黒姫山東面の山スキーだ。南面は、降雪時にパウダーを狙って、戸隠大橋から入山し2度ほど滑ったことがあったが、ブナの疎林でなかなか快適だった。今回は黒姫スキー場のリフトをアプローチに使えるので、大橋から行くより楽だ!と思ったが、ゲレンデトップの標高と大橋の標高は約1100mとほぼ同じで、ぬかよろこびであった。

    8:52 1184m リフトを2本乗り継いでゲレンデトップより出発だ。さらに上にゲレンデはあるが、かなり前からもうリフトは撤去されてしまっており、圧雪されていないゲレンデが残っている。

    PIC_0050_320.jpg

    なぜかトップを行くことになるが、それなりに足が揃っている人たちが後ろにいると思うと、あせって登ってしまう。かつてのゲレンデを登っていくが、陽射しが暑く風が全く吹いておらず、汗が噴き出してくる。

    PIC_0051_320.jpg

    9:40 1532m かつてのゲレンデトップに到着。

    9:58 休憩後、樹林帯の中に入って行くと、最初のうちは歩きやすい斜面だったが、新雪の下は固いバーンがあり、急な斜面だとズルズル滑ってしまい、何度か転倒してしまう。慣れたメンバーはガンガン登って行く。私はまだまだ修行が足りません。最初の1時間飛ばし過ぎたせいか調子良さもなくなり、トップを代わってもらい、後からゆっくり行くことに。

    11:15 1971m 稜線に出るが、ここからうねりが激しく雪が固く、進むのに苦労する。

    11:56 1997m ドロップポイントに到着。風もなく日差しがありそれほど寒くなく過ごしやすい。

    PIC_0052_320.jpg

    12:14 ヘルメットを装着し、ドロップ!しかし、20cmほどの新雪は重くなりはじめ、下のバーンはかなり固く、あまり快適ではない。

    12:30 1750m あまり離れすぎないように一旦集まり、人数を数えてみると一人足りない!笛を吹いてみるが反応がない。数分待ったが、山慣れたSさんなので大丈夫だろう、ということで、滑り降りて行った。

    PIC_0055_320.jpg 

    1650mあたりから斜度もゆるみ、ブナの疎林で雪も柔らかくなり快適に滑って行く。私はすでに足がパンパンでふんばりが利かず、何度か転倒するが、それでも気持ちいい!それにしても他のメンバーは軽やかに滑って行く。私の年齢では今以上のスキー技術の向上は望めないが、安全に滑ることをこころがけよう。(ちなみに下の写真はメンバーのNさん)

    20100214-195614_320.jpg

    13:23 959m 林道にでると、そこには、はぐれたSさんが!よかった、よかった。

    北方向に斜度のゆるい樹林帯を進むと、ふいに黒姫スキー場の中間に出る。

    PIC_0058_320.jpg 

    13:42 スキー場のセンター前に到着し、本日の行動終了である。

    登りで体力を消耗し、滑りで足の踏ん張りが利かなくなったのと、スキー技術はそれほどでもないので、転倒は何回もしたが、ブナ林のツリーランは雪も柔らかく快適だった。近場の山だし、稜線の眺めは最高なので、黒姫山は山スキーにはなかなかいいフィールドだ。

    20100214黒姫山map_512.jpg

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    ハムスター食い

    2010-02-11

    登山で景色のいい場所でゆったり食事をするのはひとつの楽しみである。しかし、案外これがバテる原因となる。

    1.最初のうちは元気だし、頂上での食事を楽しみにして、何も食べずに歩く。
    2.3時間を超えたあたりでシャリバテとなってくる。
    3.何とか頂上に着いて、楽しみにしていた食事をたっぷりとる。
    4.休みすぎて筋肉や関節が冷えたうえに、胃腸に血液が集中してペースが上がらなくなる。

    過去の登山中のエネルギー補給は、シャリバテ→食べ過ぎ+休み過ぎ、と効率のいい食事の取り方ではなかった。
    おととしからトレランを始めて以来、登山中の食事は単なるエネルギー補給と割り切り、以下のとおりだ。

    1.登山前2時間以内に食事をしていなければ、おにぎり1個かパン1個かバナナ1本のいづれかを食べる。
    2.登りだしたら、1時間に数分休憩し、おにぎり半分またはパン半分を食べる。一緒に水も汗をかいた半分くらいは給水する。以降も1時間おきに同じことを繰り返す。
    3.頂上についても食べ過ぎず、休み過ぎないよう、多くてもカップめん1個くらいにする。
    4.下りも1時間おきにすこしずつ食べる。

    食事の楽しみはほとんど無くなってしまうが、1時間おきにすこしずつ食べると、半永久的に動き続けられる。「半永久的」はおおげさだが、筋肉系が疲弊しない限りバテることがない。山スキーでは休憩が長いと冷えてしまうので、ゆっくり食事はせずに、数分の休憩でちょっと食べるだけだ。食っては動き、食っては動く。

    ということで命名 「ハムスター食い」。

    小屋やテント場に着いてもう当分動かない場合は食事をたっぷりとる。山行中に何も食べていないよりも少しずつ食べていたほうが、不思議と食欲が湧くものである。1日歩きまわるとかなりカロリーを消費しているので、翌日も歩きまわる場合は夜の食事がエネルギー源として重要だ。テントの寒い夜なら、担ぎあげるのは重いが、肉と野菜たっぷりの鍋が一番。炭水化物が欲しくなるので、しめはうどんだ。今シーズンはどこで鍋をやろうかな。

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    雪、降り過ぎ

    2010-02-07

    長野市内は久しぶりの大雪だ。我が家あたりでも30~40cm積もったので、山では60cm以上の新雪のはずだ。今日は所属山岳会で赤倉山で山スキーのはずであったが、大雪のため中止となった。これだけ降ると雪崩の危険が高いし、登りがラッセルなのは当然だが、下りで雪が深すぎてスキーが滑らず下りもラッセルになる可能性があるからだ。金曜朝から土曜昼にかけて勤務しており、数時間仮眠をとっただけなので、ちょっと疲れ気味なのでよかったかな。

    朝に家の周りを雪かきをすると庭に雪の小山ができたので、午後からソリ用のスロープを作ってみた。なかなかいい出来具合。

    P1020783_320.jpg

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    雪が降らないのも困りものだが、降り過ぎも困りものだ。

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